Conference Driven Development作業中に、サブディスプレイでカンファレンスの動画を流すことがある。もともとは、消化しきれなかったYAPC::Asia Tokyo 2015の動画を垂れ流しにしていたのだが、思いのほか集中して作業ができた。大きなカンファレンスでは、1つのセッションが30分以上は続くので気が散らなくて良い。セッションは長ければ長いほど良いと言える。スピーカーがゆったりと時間を使って喋るからだ。